2016年9月よりHS熊谷地区が北と南に分光しました。 熊谷南地区のブログとして立ち上げました! 2023年9月から熊谷南地区で活動しています。 4649(ヨロシク)
1/10/2023
1月10日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛の原点には
非常に謙虚な心がある
「愛の原点には非常に謙虚な心がある」
ということを言っておきたいと思います。
愛のなかには傲慢さはありません。
愛のなかには「他人にこうしてやるのだ。
自分は偉いから、人を導いてやるのだ」
というような気持ちは、
ほとんどないのです。
(「愛の原点」 p70より)
1/09/2023
1月9日のことば
1月9日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
他者の存在が
すでに愛でもある
「他者の存在自体がすでに愛でもある」
ということを知らねばなりません。
「他者の存在を抜きにして、自分の進歩も
向上も幸福もない」ということを
知らねばならないのです。
(「愛の原点」 p16より)
1月8日のことば
1月8日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
いかなるときも、
与える側の人生を選べ
苦悩や悲しみがあるということは、
私たち人間に、選択をせまっているのです。
与える側の人生を選ぶか、与えられる側の
人生を選ぶか。その選択です。
愛の本質とは、やはり与えることなのです。
愛とは、神が人間に与えてくださったものを
自分ひとりのものだけにしておかずに、
人にわけ与えるということなのです。
(「太陽の法」 p148より)
1/07/2023
1月7日のことば
1月7日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
与える愛は、「感謝する」
ことからはじまる
すべての人間が、愛の本質とは与えること
私たち人間に、選択を迫っているのです。
まず「感謝する」ということからはじまっ
てゆくのです。仏からすべてを与えられて
いることをまず感謝することです。
さすれば、その報恩行として、
仏のつくられた世界になんらかのお返しが
したくなります。他の存在へ愛を与える
第一歩がそこにはじまるのです。
(「太陽の法」 p180より)
1/06/2023
1月6日のことば
1月6日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
私は躊躇なく
愛の教えを取る
「ただ一つの教えを取れ」と言われたら、
私は躊躇なく答えます。
「それは、愛の教えである」とー。
私がこの地上に下りてきたのも、
この地上に下りて、みなさんと共に
生きているのも、みなさんに法を説いて
いるのも、この愛ゆえにです。
(「愛の原点」 p202より)
1/05/2023
1月5日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
家庭愛において大事なことは、
言葉による愛である
家庭愛において大事なことは、言葉による
愛です。夫婦も、太陽に感謝するのと
同じく、毎日、お互いに楽しく暮らして
いけることを感謝し合わなくてはなりま
せん。感謝をし、その感謝を口に出し、
言葉としていくことを常としなければ
なりません。それが大事です。
(「限りなく優しくあれ」 p94より
8月10日のことば
8 月10 日のこと ば < 名古屋正心館 スピリチュアルメッセージ カレンダーより > 私は、神の情熱によって 創られた人間である (「マザー・テレサの宗教観を伝える 」p35より)
-
12 月4日 本日のことば <未来館 伝道の情熱31章 カレンダーより> みずから先に与えよ まず、与えよ。みずから先に与えよ。 み ずからが相手の仲間であることを教えよ。 愛を与えに来た使者であることを教えよ。 さすれば、心も打ち解ん。さすれば、 ...
-
12 月30日 本日のことば <未来館 伝道の情熱31章 カレンダーより> 愛にあがらう敵はない 力に対しては力で対抗することができ ても、愛に対して、いつまでも憎しみ を向け続けられる人はいないのです。 (「愛から祈りへ」第3章より)
-
12 月28日 本日のことば <未来館 伝道の情熱31章 カレンダーより> 徳ある者となれ 自分のことよりも他の人の幸福のこと を考えた時間のほうがはるかに多い人 のことを、「徳ある人」と言うのです。 (「光ある時を生きよ」第5章より)