<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
仏の愛に気づけ
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
逆境においてこそ、
愛の具体化に挑め
くはないでしょう。むしろ、「自分はまだ
いない」「まだまだ自分の願望が達成され
ていない」と思う人が、愛の具体化に挑む
(「限りなく優しくあれ」 p59より)
2016年9月よりHS熊谷地区が北と南に分光しました。 熊谷南地区のブログとして立ち上げました! 2023年9月から熊谷地区に戻り、熊谷南チームとなりました。 ヨロシク!!
仏の愛に気づけ
9月27日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
「与える愛」がプラスの人生を
生きる出発点
自分の人生のなかで、この「愛」という
言葉に出会い、「愛は与えるところに始
まるのだ」ということ、この一点を
つかみとって生きていただければ、
それでも結構です。「愛を与えること」を
まず知ることが、人間として、この地上で
プラスの人生を生きるための出発点なのです。
(「信仰と愛」 p18より)
9月26日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
どのような魔も
愛には勝てない
悪魔であっても、愛をせき止めることは
できません。どのような魔も愛には
勝てないのです。力に対しては力で
対抗することができても、愛に対して、
いつまでも憎しみを向けつづけられる人
はいないのです。
(「愛から祈りへ」 p153より)
9月25日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛は幸福の卵である
「愛は幸福の卵である」と言うことが
できます。愛は幸福の卵であり、
この卵がかえることによって、幸福
という名のヒナが生まれてくるのです。
(「愛から祈りへ」 p32より)
9月24日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛の究極には、
あの太陽のごとき愛がある
愛の究極には、あの太陽のごとき愛が、
あると思ってよいのです。太陽のごとき愛。
無差別の愛い。はぐくむのみの愛。
与えきりの愛。みかえりを求めない愛。
無償の愛。与え、与え、与え、与えきる愛。
与えつづける愛ー。
これが真の愛の姿なのです。
(「愛から祈りへ」 p22より)
9月22日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
ほんとうの感謝行は、
与える愛の実践である
「あなたは、他人に一体なにをしてあげたか」
そこに、ほんとうの感謝行があります。
それは、やはり愛なのです。
与える愛です。与えつづける愛です。
無償の愛の実践なのです。これが
ほんとうの感謝行のあり方だといえます。
(「太陽の法」 p312より)
9月20日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
与える愛とは
無償の愛
ほんとうの愛とは、与える愛です。
与える愛とは、すなわち、無償の愛です。
あなたが与える愛は、本来、
あなたのものではないのです。あなたの
愛は、神から与えられた愛なのです。
その愛を神にかえしていくために、
私たちは、ほかの人々を愛すべきなのです。
(「太陽の法」 p149より)
9月19日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛なくして祈りなく、
祈りなくして愛はない
愛は祈りです。愛なくして祈りなく、
祈りなくして愛はありません。愛は祈り
によりて、より積極的な力となります。
愛は祈りによりて、すべてのものごとを
成就するのです。祈りは、愛を高める力
であり、祈りは愛を高める秘法です。
(「太陽の法」 p140より)
9月14日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
自他は一体である
愛とは何かというと、自他一体の考えで
あり、「自分と他人は別個のものでは
なくて、本来一つのものである。他人を
愛しているのではなくて、自分自身を
愛しているのだ。他人を愛しているので
はなくて、仏そのものを愛しているのだ」、
こうした考えが愛の根底にはあるのでは
ないでしょうか。
(「愛の原点」 p14より)
9月9日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
他者の存在が
すでに愛でもある
「他者の存在自体がすでに愛でもある」
ということを知らねばなりません。
「他者の存在を抜きにして、自分の進歩も
向上も幸福もない」ということを
知らねばならないのです。
(「愛の原点」 p16より)
9月11日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛なくば
発展は死である
「愛なくば発展は死である」ーこれを言っ
ておかねばならない。あくまでも愛を
実現するがための発展である。
発展することによって愛が死ぬならば、
むしろ発展をこそ殺せ。発展をやめよ。
愛に奉仕せんがための発展である。
(「信仰と愛」 p45より)
9月6日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
私は躊躇なく
愛の教えを取る
「ただ一つの教えを取れ」と言われたら、
私は躊躇なく答えます。
「それは、愛の教えである」とー。
私がこの地上に下りてきたのも、
この地上に下りて、みなさんと共に
生きているのも、みなさんに法を説いて
いるのも、この愛ゆえにです。
(「愛の原点」 p202より)
9月5日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
家庭愛において大事なことは、
言葉による愛である
家庭愛において大事なことは、言葉による
愛です。夫婦も、太陽に感謝するのと
同じく、毎日、お互いに楽しく暮らして
いけることを感謝し合わなくてはなりま
せん。感謝をし、その感謝を口に出し、
言葉としていくことを常としなければ
なりません。それが大事です。
(「限りなく優しくあれ」 p94より
9月4日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
愛をこめた仕事は、
決して疲れない
他の人々への愛をこめた仕事は、決して
疲れないものなのです。なぜならば、
愛をもってなされた仕事には二つの見返
りがあるからです。一つは、愛を受けた
人から、喜びの思い、感謝の思いが返っ
てくることです。もう一つは、仏から
「おまえを愛しているよ」という愛の光が
降りてくることです。
(「限りなく優しくあれ」 p65より)
9月1日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
与える愛の実践が、
世界をユートピアに変えていく
2月 5日のことば <I CAN! 夢を実現する黄金の31日 カレンダーより> まずは、自分で努力することを 考えてみてください。 さすれば、神々からのご支援や手助けは 後からついてくるでしょう。 Just think about your effo...