7/01/2026

7月1日のことば

7月1日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

   信仰心と精進が、 
   悟りへの道である
 信仰心、そして精進。これが、一切の魔を
 退けて、みなさんが悟りの道で成功するた
 めの方法だと思います。

(「沈黙の仏陀」 p247より)

6/30/2026

6月30日のことば

6月30日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

仏の愛に気づけ

 どれほど大きな愛によって
 いま生かされているかということを
 知らねばなりません。
 この愛に気づかないでは、
    とうてい人間とは言えません。
 神の子であるとは言えません。

(「信仰と愛」 p48より)


6
月31日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
 逆境においてこそ、
 愛の具体化に挑め
 この世的に優れた人、めぐまれた人が、
 愛の具体化に取り組むことは、そう難し
 くはないでしょう。むしろ、「自分はまだ
 恵まれていない」「まだ衣食が満ち足りて
 いない」「まだまだ自分の願望が達成され
 ていない」と思う人が、愛の具体化に挑む
 ならば、それは極めて尊いことなのです。

(「限りなく優しくあれ」 p59より)

6/29/2026

6月29日のことば

6月29日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより> 

  愛が発展を呼ぶ
 愛か発展かではない、愛が発展を呼ぶの
 である。発展は、愛により多くを
 奉仕するために与えられている機会なのだ。
 発展が急であるならば、愛の供給は
 それを越えなければならない。

(「信仰と愛」 p45より)

6/28/2026

6月28日のことば

6月28日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

  真に美しく輝け
 愛を与えることによって、どれほど自分
 が美しく輝いてゆくかを知ることです。
 それが大事なことなのです。しかし、
 もしそれが偽善という仮面のもとにおけ
 る与える行為であったならば、愛を与え
 ることによって、みなさまの心が美しく
 輝きつづけるということはないでしょう。

(「信仰と愛」 p38より)

6/27/2026

6月27日のことば

6月27日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

「与える愛」がプラスの人生を
 生きる出発点
 自分の人生のなかで、この「愛」という
 言葉に出会い、「愛は与えるところに始
 まるのだ」ということ、この一点を
 つかみとって生きていただければ、
 それでも結構です。「愛を与えること」を
 まず知ることが、人間として、この地上で
 プラスの人生を生きるための出発点なのです。

(「信仰と愛」 p18より)

6/26/2026

6月26日のことば

6月26日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

どのような魔も
 愛には勝てない
 悪魔であっても、愛をせき止めることは
 できません。どのような魔も愛には
 勝てないのです。力に対しては力で
 対抗することができても、愛に対して、
 いつまでも憎しみを向けつづけられる人
 はいないのです。

(「愛から祈りへ」 p153より)

6/25/2026

6月25日のことば

6月25日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

 愛は幸福の卵である
 「愛は幸福の卵である」と言うことが
 できます。愛は幸福の卵であり、
 この卵がかえることによって、幸福
 という名のヒナが生まれてくるのです。

(「愛から祈りへ」 p32より)

7月1日のことば

7 月1 日のことば <新潟正心館   太陽の時代を開く31章  悟りカレンダーより>    信仰心と精進が、      悟りへの道である  信仰心、そして精進。これが、一切の魔を  退けて、みなさんが悟りの道で成功するた  めの方法だと思います。 (「沈黙の仏陀」 p247より...