7月21日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
まず、阿羅漢の
境地をめざせ
基本的な悟りの方法としては、
この世的なことで心が揺れず、心が
つねに清明で、自らの守護霊と通じあい、
他人の気持ちが手にとるようにわかる
段階、すなわち、阿羅漢の境地を
めざすべきであります。
2016年9月よりHS熊谷地区が北と南に分光しました。 熊谷南地区のブログとして立ち上げました! 2023年9月から熊谷南地区で活動しています。 4649(ヨロシク)
7月19日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
仏への階梯を
一歩一歩進め
悟りとは、仏のつくられたこの世界の
原理を究明しながらも、自ら自身が仏に
近づいてゆくことです。
そういう意味では、悟りには、限界が
ありません。
つまり、「悟った」ということは、
永遠にありえないことなのです。
(「太陽の法」 p185より)
(「仏陀再誕」 p270より)
7月17日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
7月16日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
7月15日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
(「釈迦の本心」 p224より)
7 月21 日のことば <新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより> まず、阿羅漢の 境地をめざせ 基本的な悟りの方法としては、 この世的なことで心が揺れず、心が つねに清明で、自らの守護霊と通じあい、 他人の気持ちが手にとるようにわかる 段階...