6/15/2026

6月15日のことば

6月15日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
 美しい魂の
 輝きをつくれ
 愛の原点は、いかに美しい魂の輝きを
 つくっていくかということであり、
 美しい魂の輝きをつくっていくためには、
 結局、仏の持っている属性を一つでも
    多く取り入れること、発見すること、
 磨き出すことが、必要ではないでしょうか。

(「愛の原点」 p34より) 

6/14/2026

6月14日のことば

6月14日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>
 自他は一体である
 愛とは何かというと、自他一体の考えで
 あり、「自分と他人は別個のものでは
 なくて、本来一つのものである。他人を
 愛しているのではなくて、自分自身を
     愛しているのだ。他人を愛しているので
 はなくて、仏そのものを愛しているのだ」、
 こうした考えが愛の根底にはあるのでは
 ないでしょうか。

(「愛の原点」 p14より 

6/13/2026

9月13日のことば

 9月13日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

 与え続けよ
 「無限に与え続けることができる」という
 ことは、非常に大切なことです。
 うれしいことなのです。実は、与えるこ
 とができるということ自体が、ひとつの
     よろこびなのです。このよろこびは
 きわめて高次なよろこびです。
 このよろこびを真に知ってしまうと
 地上的なよろこび、快楽のよろこびのよ
 うなものは次第に薄れてきます。

(「悟りの発見」 p152より)

6/12/2026

6月12日のことば

6月12日のことば  
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

まず、
    愛を実践しよう
 実践があって初めて、愛は生き生きと
 したものになってくるのです。まず、
 愛を実践してみようではありませんか。
 勇気をもって愛を実践したとき、大きな
 繁栄が、愛の繁栄が起きてきます。

(「限りなく優しくあれ」 p167より)

6/11/2026

6月11日のことば

6月11日のことば  
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

      愛なくば
    発展は死である

 「愛なくば発展は死である」ーこれを言っ
 ておかねばならない。あくまでも愛を
 実現するがための発展である。
 発展することによって愛が死ぬならば、
 むしろ発展をこそ殺せ。発展をやめよ。
 愛に奉仕せんがための発展である。

(「信仰と愛」 p45より)

6/10/2026

6月10日のことば

 6月10日のことば  
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

 愛の原点には
    非常に謙虚な心がある
 「愛の原点には非常に謙虚な心がある」
 ということを言っておきたいと思います。
 愛のなかには傲慢さはありません。
 愛のなかには「他人にこうしてやるのだ。
 自分は偉いから、人を導いてやるのだ」
    というような気持ちは、
 ほとんどないのです。

(「愛の原点」 p70より

6/09/2026

6月9日のことば

6月9日のことば  
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛カレンダーより>

 他者の存在が
    すでに愛でもある
 「他者の存在自体がすでに愛でもある」
 ということを知らねばなりません。
 「他者の存在を抜きにして、自分の進歩も
 向上も幸福もない」ということを
 知らねばならないのです。

(「愛の原点」 p16より)

6月15日のことば

6 月15 日のことば <新潟正心館   太陽の時代を開く31章  愛カレンダーより>   美しい魂の   輝きをつくれ   愛の原点は、いかに美しい魂の輝きを  つくっていくかということであり、  美しい魂の輝きをつくっていくためには、  結局、仏の持っている属性を一つでも  ...