7/23/2026

7月23日のことば

7月23日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

霊能力が必ずしも
悟りにつながる
ものではない
「悟りには、霊能力、
    あるいは霊能力によって得られた
    知的情報は、必ず必要なのだ」とは
    思いますが、しかし「霊能力が必ずしも
    悟りにつながるものではない」という
    ことも知っておいていただきたいのです。
(「心の挑戦」 p224より)

7/22/2026

7月22日のことば

7月22日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

 どれだけ仏の心になり、
 どれだけ仏の代わりと
   なってできたか

   菩薩行をする際には、心を空しゅうして、
「どれだけ仏の心になり、
   どれだけ仏の代わりとなってできたか」
   ということが大事なのです。

「復活の法」 p198より

7/21/2026

7月21日のことば

7月21日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

まず、阿羅漢の
  境地をめざせ

 基本的な悟りの方法としては、
 この世的なことで心が揺れず、心が
 つねに清明で、自らの守護霊と通じあい、
 他人の気持ちが手にとるようにわかる
 段階、すなわち、阿羅漢の境地を
 めざすべきであります。

(「太陽の法」 p193より)

7月20日のことば

7月20日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

悟りの功徳
 悟りの功徳とは、
 人生のやりなおしがきくというところに
 あるのです。

(「太陽の法」 p193より)

7/19/2026

7月19日のことば

7月19日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
仏への階梯
 一歩一歩進め
     悟りとは、仏のつくられたこの世界の
 原理を究明しながらも、自ら自身が仏に
 近づいてゆくことです。
 そういう意味では、悟りには、限界が
 ありません。
 つまり、「悟った」ということは、
 永遠にありえないことなのです。

(「太陽の法」 p185より) 

7/18/2026

7月18日のことば

7月18日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>
地上を去る時に
 持って還れるものは、
 心しかないのだ
 地上を去る時に持って還れるものは、
    心しかないのだ。心しか持って還れない
 ならば、その心を幸福に満たす以外に
 手だてはないのだ。心を幸福に満たすには、
 悟りの喜びを味わうに如(し)くはないのだ。
 悟りの喜びを味わい、心幸福ならば、
 今世はすなわち成功したと言ってもよい

(「仏陀再誕」 p270より) 

7/17/2026

7月17日のことば

7月17日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟りカレンダーより>

悟りの道こそが
至高の徳
 今の時代においても、心の平安こそが、
 心の調律こそが、
 そして、悟りの道こそが、
 至高の徳であることは変わりがない。

(「仏陀再誕」 p151より)

7月23日のことば

7 月23 日のことば <新潟正心館   太陽の時代を開く31章  悟りカレンダーより> 霊能力が必ずしも 悟りにつながる ものではない 「悟りには、霊能力、     あるいは霊能力によって得られた     知的情報は、必ず必要なのだ」とは     思いますが、しかし「霊能力が必...