3月31日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
終わりなき精進
心の修業は果てしがない。
まず、仏・法・僧への信仰を立て、
教義を学び、
日々、心を深く耕すことだ。
終わりなき精進への誓いを、
立てることだ。
(「伝道宣言」 より)
2016年9月よりHS熊谷地区が北と南に分光しました。 熊谷南地区のブログとして立ち上げました! 2023年9月から熊谷地区に戻り、熊谷南チームとなりました。 ヨロシク!!
3月31日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
終わりなき精進
心の修業は果てしがない。
まず、仏・法・僧への信仰を立て、
教義を学び、
日々、心を深く耕すことだ。
終わりなき精進への誓いを、
立てることだ。
(「伝道宣言」 より)
3月30日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月29日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月28日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
強い信仰心を持って、積極的に明るく
建設的に生きること。智慧を身につけ
て、問題を一つひとつ丁寧に解決して
いく。また、決断すべきときには決断
をし、そしてリスクを恐れない。また、
人の評価を恐れない。そして、正しい
ものに対して、じっくりと腰を据えて
邁進していく。そのような不退転、不
動の姿勢こそ、悪魔に打ち克つための
決定的な武器であるわけです。
(「沈黙の仏陀」 第7章より)
3月27日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月26日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月25日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
断じて焦ってはならない
あなたがたの多くは、時間のなかで敗
れていくのです。今、そのような一定
の心境に達したとしても、時間のなか
で敗れ去っていくことが多いのです。
その多くは、一旦なした決意が、やが
て流れ去っていくという、そのような
弱さにあるのです。
時間を制覇するということが大事です。
(ご法話「悪霊から身を守る法」講義 より)
3月24日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月23日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月22日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
内なる宇宙に穿ち入れ
無我という手法によって、つまり、仏
教的無執着の方法によって、深い深い
心の内に、仏の心に入っていきましょ
う。そのときに、みなさんと宇宙は一
体です。その境地に達したときに、こ
の世における最高の幸福を味わうこと
ができるのです。
3月21日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
自らに厳しい
道をこそ選べ
ひとたび悟りの道を目指したのである
ならば、優柔不断は敵である。断固と
して自らの弱みと闘え。心の迷いと闘
え。自らを甘やかす道を選ぶなかれ。
自らに厳しい道こそ選べ。
(「無我なる愛」より)
3月20日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月19日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月18日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月17日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「仏陀再誕」 第5章より)
3月15日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月14日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
鍛錬の力を信じよう
生まれつきの能力の不足をなげくより
も、まず、鍛錬の力を信じよ。この鍛
錬の力を信じ、実践し続けたとき、天
分は芽ぶき、運命は花開くのだ。
これは仏の言葉だ。信ずるがよい。
(「光よ、通え」より)
3月13日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
自らを飾ろうとするなかれ
修行の途中に、「増上慢」という魔境
が待ちかまえており、まだ悟っていな
いのに、悟ったと思っていばったり、
十分な力がないのに、自分を過信した
りして、転落をしてゆく者があとを絶
たないのも事実である。
(「光よ、通え」より)
(「無我なる愛」より)
3月11日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「永遠の仏陀」 第2章より)
3月9日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月8日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「永遠の仏陀」第1章より)
3月6日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
3月5日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「無我なる愛」より)
3月3日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「釈迦の本心」第6章より)
3月1日のことば
<北陸正心館 求道カレンダーより>
(「仏陀再誕」第1章より)
4 月15 日のことば <琵琶湖正心館 運勢好転のための31章 カレンダーより > 勢いに乗じる 最初は小さなものであっても、しだ いに流れが大きくなると、勢いがつ いてきます。 その勢いがついてきたところで 勝負をかけなければいけないのです。 (「ダイナマイト思...