<「君よ、涙の谷を渡れ」エル・カンターレ信仰を深める31章 カレンダーより>
信仰と現実が一致しなければ
現実を変えよ
信仰は「かくあるべし」の世界であり、
理想なのです。(中略)
「理想と現実がぶつかったら、理想が勝
たねばならない」と思う人が信仰者なの
です。
(「君よ、涙の谷を渡れ」p156より)
信仰は「かくあるべし」の世界であり、
理想なのです。(中略)
「理想と現実がぶつかったら、理想が勝
たねばならない」と思う人が信仰者なの
です。
(「君よ、涙の谷を渡れ」p156より)
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