1/07/2018

1月7日 本日のことば

1月7日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 与える愛は、「感謝する」
    ことからはじまる
 すべての人間が、愛の本質とは与えること
 私たち人間に、選択を迫っているのです。
 まず「感謝する」ということからはじまっ
 てゆくのです。仏からすべてを与えられて
 いることをまず感謝することです。
 さすれば、その報恩行として、
 仏のつくられた世界になんらかのお返しが
 したくなります。他の存在へ愛を与える
 第一歩がそこにはじまるのです。

 (「太陽の法」 p180より)

1/06/2018

1月6日 本日のことば

1月6日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 私は躊躇なく
    愛の教えを取る
 「ただ一つの教えを取れ」と言われたら、
 私は躊躇なく答えます。
 「それは、愛の教えである」とー。
 私がこの地上に下りてきたのも、
 この地上に下りて、みなさんと共に
 生きているのも、みなさんに法を説いて
 いるのも、この愛ゆえにです。

 (「愛の原点」 p202より)


1/05/2018

1月5日 本日のことば

1月5日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 家庭愛において大事なことは、
    言葉による愛である
 家庭愛において大事なことは、言葉による
 愛です。夫婦も、太陽に感謝するのと
 同じく、毎日、お互いに楽しく暮らして
 いけることを感謝し合わなくてはなりま
 せん。感謝をし、その感謝を口に出し、
 言葉としていくことを常としなければ
 なりません。それが大事です。

 (「限りなく優しくあれ」 p94より

1/04/2018

1月4日 本日のことば

1月4日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 愛をこめた仕事は、
    決して疲れない
 他の人々への愛をこめた仕事は、決して
 疲れないものなのです。なぜならば、
 愛をもってなされた仕事には二つの見返
 りがあるからです。一つは、愛を受けた
 人から、喜びの思い、感謝の思いが返っ
 てくることです。もう一つは、仏から
 「おまえを愛しているよ」という愛の光が
 降りてくることです。

 (「限りなく優しくあれ」 p65より)

1/03/2018

1月3日 本日のことば

1月3日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 ただ尽くせ
 愛のなかには、無私なる奉仕の気持ちが
 あるのです。無償の奉仕の気持ちがある
 のです。「ただ尽くしたい」という気持ち
 があるのです。その思いが純粋であれば
 あるほど、動機が純粋であればあるほど、
 愛は美しいものとなっていくのです。

 (「愛の原点」 p71より)

1/02/2018

1月2日 本日のことば

1月2日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 神は言葉にて世界をつくり、
    愛は言葉にて人をつくる
 愛は言葉です。言葉なくして愛なく、
 愛なくして言葉はありません。
 愛はよき言葉であり、よき想いであり
 よき波動であり、よき調べです。神は
 言葉にて世界をつくります。そして、
 愛は言葉にて人をつくるのでう。

 (「太陽の法」 p138より)

1/01/2018

1月1日 本日のことば

1月1日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 愛
      カレンダーより>

 与える愛の実践が、
 世界をユートピアに変えていく
 毎日毎日、心に問いなさい。「きょうは
 人にいったい何を与えようか。どんな言
 葉を与えようか。どんな笑顔を与えよう
 か。どんな優しい心でもって接しようか」
 ということをー。
 世の中がこういう人で満ちたならば、世
 界はそれだけでユートピアとなるのです。

 (「愛の原点」 p62より)

8月8日のことば

8 月8 日のこと ば < 名古屋正心館   スピリチュアルメッセージ   カレンダーより >   神様の子供として生きる以上、   一日に一回は、  他人に対する優しさを  持ちたいものです。 (「大川隆法霊言全集第26巻 」   小桜姫の霊言(1) p71より)