2/16/2018

2月16日 本日のことば

2月16日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   悟りたる者は、柔和で、
 言葉正しく、常に落ち着き、
 そして優雅でもある

   人よ、悟りたる者は、著らない。
 悟りたる者は、威張らない。悟りたる者は、
 決して自らをよく見せようとはしない。
 悟りたる者は、他の人を裁こうとしない。
 悟りたる者は、他の人びとを
 傷つけようとはしない。悟りたる者は、
 柔和で、言葉正しく、常に落ち着き、
 そして優雅でもある。

 (「仏陀再誕」 p111より)


2/15/2018

2月15日 本日のことば

2月15日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   悟りとは、仏の創りし世界を
 「知る」ことである

   悟りとは、別の言葉で言えば、「いかに
 して、みずからの自覚を高めていくか。
 いかにしてみずからの人生の目的と使命を
 知り、また、世界の秘密を知るか」
 ということです。結局、悟りとは、
 ほんとうの意味で、「知る」ということ
 であり、それが新たな幸福感と大いなる
 エネルギーを生み出していくのです。

 (「釈迦の本心」 p224より)

2/13/2018

2月13日 本日のことば

2月13日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   悟りを限りなく求め続けよ
   救済力を高めたいと思う方は、やはり
 悟りの高みをどこまでも昇っていくべき
 だと思います。その時に、個人主義、
 つまり自分ひとりのみが悟りを得たら
 いいということにはならずに、愛の心ー
 仏教的にいえば慈悲の心を忘れなければ、
 悟りの力と智慧の力は必ず慈悲へと転化
 し、多くの人々を救うに到るはずです。

 (「宗教選択の時代」 p278より)

2/12/2018

2月12日 本日のことば

2月12日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   「悟り即救済」である
   悟りの力をめ求めれば求めるほど、
 悟りが高くなればなるほど、多くの
 人たちの苦しみを救うことができるよう
 になっていくのです。ですから
 悟りを高めるということは、
 救済する力を高めることにもなるのです。
 「悟り即救済」になっていくのです。

 (「宗教選択の時代」 p279より)

2/11/2018

2月11日 本日のことば

2月11日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   法力で悩みを断ち切れ
   悟りを開いた方たちには、
 悟りを求めることによって得た力、
 一種の法力、神秘的な力、霊界と通じた
 力が生じてきます。
 すると、そういう人たちが、この世の
 人たちのいろいろな悩みを、断ち切って
 いく力を得ることができるのです。

 (「宗教選択の時代」 p277より)

2/10/2018

2月10日 本日のことば

2月10日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   仏の心を心として生きよ
   悟りの方法とは、結局のところ、
 仏の境地と、自己の境地とが、
 融合されていくための手だてなのです。
 仏の心を心として生きるには、
 どうしたらよいのかという方法なのです。
 真理にそった生き方とはなにかを
 探ることなのです。

 (「太陽の法」 p195より)

2/09/2018

2月9日 本日のことば

2月9日 本日のことば
<新潟正心館 太陽の時代を開く31章 悟り
      カレンダーより>

   地上界とは、ひとつの
 修行の場である
   地上界というのは、ひとつの修行の場
 なのです。この三次元の物質世界の
 ルールのなかで生活して、一体どれだけ
 四次元以降のルールを悟れるか。
 仏の力を悟れるか。
 仏の力が働いている世界であることを
 悟れるか。それが徹底的に試される。

 (「太陽の法」 p191より)

8月8日のことば

8 月8 日のこと ば < 名古屋正心館   スピリチュアルメッセージ   カレンダーより >   神様の子供として生きる以上、   一日に一回は、  他人に対する優しさを  持ちたいものです。 (「大川隆法霊言全集第26巻 」   小桜姫の霊言(1) p71より)